当会は関節運動学および関節神経学を出発点に、最終的に認知科学に基づく視座に辿り着きました。

 そのため「関節機能の探究➡中枢と末梢の関係性➡中枢重視の視点」というプロセスすなわち構造的な問題から脳の次元にシフトしていく過程が当会の歩みそのものだと言えます(※関連記事➡「脳に行き着いた経緯」「当会の沿革」「当会の概要」「痛み記憶の再生理論」)。

 本ページは当会がこれまで公開してきた全ての記事をまとめた一覧表です。シルバー会員(無料)は一部の記事を、ゴールド会員(有料)は全ての記事をご覧いただけます。

 2021年6月現在、閲覧可能なコンテンツは些少ですが、鋭意粛々と追加していく予定です。

関節7つの精密機能
旧BFI研修会プログラム(2016~2019年)
一般向け講演会
ペインリテラシーを高める視座①~痛みの成因モデル~
ペインリテラシーを高める視座②~腰痛と画像診断~
ペインリテラシーを高める視座③~椎間板ヘルニアの夜明け~
脳と痛みの関係
CRPS(RSD)
当会の提言
方法論①~脳にアクセスする視点~
方法論②~旧BReIN(BFIテクニック)~
方法論③~ニューロフィクス(三上式プライトン固定)~
方法論④~最終形「BReIN」~
発達障害あらため発達個性(神経発達症)の臨床
或る柔整師の来し方と白日