あっくん

旧BFI研究会代表。十代の頃より心理学オタク。大学で建築を専攻した後、紆余曲折を経て接骨師に転身。3軒の整形で副院長を歴任しつつ外傷&リハ&疼痛管理に従事。建築学と医学の融合から生まれた「椎間板トランスファンクション理論」、認知科学をベースにした「痛み記憶の再生理論」「デフォルトモードネットワーク境界意識仮説」等々を発表。

『痛みの原因診断に認知科学が果たす役割は大きい』ことを全力で発信するアラフィフ世代。

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